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土岐の家と平井の家 
2018/01/17(Wed)
時間の流れの速さについていけない、スタッフ肘井です。

ブログで年末年始のご挨拶を書こうと思っていたのですが、気が付けば年明けて早半月余り・・・。

みなさま、寒中見舞い申し上げます。

弊社は昨年で設立10年を迎えまして、今年で11年目になります。

大切なお客さまを始めとする、周りの方々の温かさのおかげでいまがあるのだと思います。

心より感謝致します。

初心忘れるべからず、新たな10年を邁進して参ります。

さて、現在現場が動いている物件が2つあります。

1つは前回ご紹介しました土岐の家です。

丁張りの確認に行って来ました。

丁張りは、工事の着手前に、基準となる建物の水平方向の高さと建物の配置、壁・柱の位置を決める事を言います。

加藤邸丁張り確認

きちんと正確に、目で見て確認していきます。

ここに家が建つんだ、と目に見える形になってくる、ワクワクの始まりです。


次は平井の家ですが、こちらは改修なので現在解体中です。

中島邸解体1

この時点ではまだ壁があり、まだまだ"家"の様子を呈していますが・・・

中島邸解体3

2週間弱でこのようになりました。

基礎や土台、柱がお目見えです。

中島邸解体4

平井の家は、現況調査に伺った物件なので、あの家の壁や天井の構成はこうなっているのか、と興味深いです。

改修前も風情ある素敵なお宅だったので、どんな風に変わるのか、楽しみです。

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